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熱中症対策!

2017.07.02

今年の夏は暑くなりそうですね!!
そして今年の夏は全力に暑い日が続くらしいですよ(>_<)
気候予報士のお兄さんが言ってました。
あくまで、予想らしいですが・・・
茹だるようなこの暑さ、いかがお過ごしでしょうか?



予防、処置の仕方など下記に掲載させて頂きましたので
よろしければ参考になさってみてください!!

<熱中症対策>

熱中症かもしれない、と思ったらまずまっ先にしなければならない基本中の基本を挙げてみたので、いざというときのために、ぜひ。

 涼しい日陰やクーラーの効いた室内などに移動する 衣類をゆるめて休む 体を冷やす
氷や冷たい水でぬらしたタオルを手足に当てる。
氷や冷たい水がない場合は、タオルやうちわ、衣服などを使ってあおぎ、風を送って冷やす。
②水分を補給する
このとき、水分だけではなく、汗によって失われた塩分も補給する必要がある。
スポーツドリンクなどを少しずつ何回にも分けて補給しよう。  

ここまでは、自分でもできる応急処置。軽い症状の場合はこれで良い場合もありますが、気分が悪くなるなら、ここから先は、周囲の人にサポートしてもらう必要があります。あなたの家族や友人・知人が熱中症になったときのことを考えて、ぜひ頭に入れてみてはいかががでしょうか。 また、レジャーなどにでかけるときは、タオルや冷たい水を入れた水筒、スポーツドリンクや日陰をつくれるようなパラソル、レジャーシートなどを持参するのも◎。


●筋肉がけいれんしているなら(熱けいれん)
けいれんしている部分をマッサージする。また、体の特定の部分(例えば脚など)が冷えているなら、その部分もマッサージしていきましょう。
●皮膚が青白く、体温が正常なら(熱疲労)
心臓より足を高くして、あおむけに寝かせます。水分が摂れるなら、少しずつ薄い食塩水かスポーツドリンクを何回にも分けて補給すると良いでしょう。
●皮膚が赤く、熱っぽいなら(熱射病)
上半身を高くして座っているのに近い状態で寝かせ、とにかく体を冷却。首、脇の下、足のつけ根など、血管が皮膚表面に近いところを氷などで集中的に冷やす。氷がない場合は、水を体にふきかけ、風を送って冷やします。アルコールで体を拭くのも◎。このとき注意したいのは、体の表面だけを冷やしてふるえを起こさせないことがポイントです。


です。

なってからでは大変です。
皆さんくれぐれも気を付けて下さいね!!

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